
昔、良く見受けられるフローリングです。表面の痛みは見られるが下地はしっかりしてました!

いかがでしょう?フローリングにはパインの無垢材を使用し雰囲気も質感も良く大変喜ばれました。
こちらは、改装工事現場の一部の内容です。お客様のご希望としてはフローリング表面が傷や汚れが付着し取れなく、古くなってきたので貼り替えたいとの事でした。現場を確認してみると貼り替えるには床の下地材や壁の一部にも手を入れなくてはならないケースのためコストがかかる事を伝え、方法として既存の床下地(根太)がしっかりしている事より既存フローリングを剥がさず重ねて貼る方法をご提案し施工した例になります。床材には、戸建1Fの床の冷えも合わせて軽減できるパインの無垢材をチョイスしました。
※は必ず入力してください。


下記内容をお読みいただき、「個人情報の取り扱い」について同意した上で送信してください。 ご入力頂いた情報はご本人の同意なく第三者へ開示・提供することはございません。
制定日:2005年11月21日
改定日:2008年11月2日
株式会社 オクタ
代表取締役 山本拓己
※上記のフォームで送信できない場合はinfo@handyman.jpまでお送り下さい。
毎日たくさんのお問い合わせ誠にありがとうございます。2~3日経過しても連絡がない場合は、送信に失敗した可能性があります。その際は大変お手数ですが、もう一度フォームにご入力下さい。