屋根雨漏りのため、既存バルコニー撤去(スチール製) - リフォーム価格/費用で選ぶならリフォームハンディマン【見積無料】



1F屋根にバルコニーが乗っかっている写真です。

2Fバルコニーを撤去し、手摺を取り付けている写真です。もちろん屋根は下地含めて葺き替え済み。
築30年の戸建てで既存屋根(瓦棒)より雨漏れがあり、その部分の補修をしたいとのご依頼から始まりました。雨漏れをしている箇所の上には、錆びて劣化しているスチール製のバルコニーがあり、これを一度避けなければ屋根の補修が出来ない状況でした。現状復帰でのご提案としては、バルコニーを撤去後屋根の補修をし、アルミ製のバルコニーを新規に設置とゆうところでしたが、実際は2Fのバルコニーはほとんど使用していなかった事がお話の中で出てきましたので再取付はせず、窓に手摺を付けるご提案をし工事となりました。
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制定日:2005年11月21日
改定日:2008年11月2日
株式会社 オクタ
代表取締役 山本拓己
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