本日は練馬区で行いましたカーペットから防音フロアへの貼替え工事をご紹介致します。
こちらはマンションの子供部屋としてご使用されるお部屋で、
今回新居として引越しに伴い清掃性の高いフローリングにしたいとのご希望を頂きました。
管理会社、組合からの規定は御座いませんが(※1)、防音フロア推奨との事で、
またお客様としても階下の方への配慮のため今回は防音フローリングでの施工となりました。
※1 マンションによっては床材の防音規定を定められております。
その場合、LL45以上など定められた明確な規定を守らなければ工事の許可を得られません。
before
after
カーペットから防音フロアへ、心機一転致しました。
クロス張替えも行うので、床・壁・天井全て綺麗になり、
清潔なお部屋でお子様にも喜んで頂けそうです!
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棚原 義貴
昨日、さいたま市浦和区にあるマンションで給湯器交換工事を行いました案件を
ご紹介します。
こちらの物件は、玄関横にあるパイプスペース面に取り付けられているタイプで
スリム型給湯器です。こちらのマンションは築14年、給湯器の一般的寿命が10年と
いわれますので、そろそろ1回目の交換時期ではないかと思います。
交換する後継機種を選定しましたところ時代が進んだ事により、給湯器の大きさ(外観)
が当時の物より小ぶりになっており取付寸法が合わない状況でした。
しかし、メーカーも交換に対応できるようアタッチメント部材を準備しておりますので
それを使えば取付はOK!
【施工前】 【施工後】
工事の交換作業時間として、現場状況によりますが約2時間ぐらいです!
後は、ガス配管の接続と漏れチェックで終了となります!
お客様が普段給湯器をお使いの中で危険信号としては、給湯が出来なくなったり
追焚きがうまく出来なくなったりといずれかの機能ができない(コントロール出来ない)
状況が出始めるとです。その場合は事故や水漏れなどにも繋がる危険性がありますので
お早めに交換をお勧めします。
これから、暑い夏が終わり寒い時期が来る前に交換されておいてはいかがでしょうか?
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浅野 昭一郎
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本日は、昨日から埼玉県さいたま市浦和区で始まりました
マンションリビング、廊下のフローリング張替え現場のご紹介します。
昨日は、既存のフローリングを剥がし下地調整を行い本日は狭いスペースの
廊下廻りからフローリング張りを行いました。
直張りのフローリングの張り替えとは、実は大変な作業で既存のフローリングを
剥がすのが一苦労です。下地や施工状況によっても左右されます。
では、廊下部分のフローリングの張替えについて少しお話しします。
床面積は居室に比べると少ないのですが、実は非常に難しく手間が掛る部分です。
どうしてかと言うと壁と壁に挟まれていることと出入口が多いからです。先程申し上げた
壁と壁も平行が出ていない場合がほとんどなので加工ポイントが実に多いのです。
本日の進みは、ぱっと見少なく見えますが非常に重要なポイントです。
明日は、日曜日でお休み。
明後日、リビングを張り終える予定ですのでまた、ご報告します!
お楽しみに!
【施工前】 【施工中1】
【施工中2】
【施工前】 【施工中】 【廊下完成間際】
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浅野 昭一郎
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当社のお盆休みが明けました。
本日よりまた元気よく活動して参ります!
さっそくですが、先日練馬区にて完了しましたカーペット貼替え工事をご紹介致します。
こちらは約26㎡の広いリビングで何箇所か床鳴りがあったので、
それらの改善も合わせて工事のご依頼を頂きました。
・施工前
カーペットの下にはベニヤとの間にフェルトが入っております。
また、カーペットはグリッパーと呼ばれるクギがぽつぽつ出ている板に引っ掛けて留めています。
・施工中
フェルトを剥ぐと下地のベニヤ板が出てきます。
ここで、痛みが激しければ部分開口して新規ベニヤを張りつけようと予定しておりましたが、
ベニヤ板事体は綺麗だったので、浮きが出ている箇所を上からビスで揉む形を取りました。
カーペットの裏側はこんなに汚れてしまっている所もありました。
やっぱり数年に1回程度は交換しておきたいですね!
・新しいカーペット貼り
今回は下地の床鳴りを抑え、フェルト・カーペット共に新しくなり気持ちよく完工となりました。
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棚原 義貴
今回は、埼玉県で築35年の木造住宅にお住まいのお客様宅で行った
外壁塗装についてご紹介致します。
築35年ということもあり、経年劣化により軒天などのベニアも剥離し剥がれ
一部では穴が開き、鳥に巣を作られてしまっている部分もありました。
よって、足場を掛けた後木部補修から始まり塗装となりました。
今年は、梅雨に入るのも抜けるのも早く、抜けた後は後で1日晴れが持たない
ハッキリとしない日が多く、中々現場が進行せず大変でした。
しかし、ここでしっかりとした施工をしておかないと後で塗装面が剥がれるなどの
トラブルが発生する事になってしまうのでここは、じっと我慢をし施工させて頂き
ました。
そして、やっと完工を迎えました。施工中、やり直し部分もなく完成となりました。
外壁塗料:SK化研 セラミクリーン使用
【施工前】 【施工後】
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浅野 昭一郎
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本日は東京都練馬区にお住まいのお客様宅で行いました
浴室換気乾燥暖房機取り付け工事をご紹介致します。
今回当初は、「換気扇交換のご依頼」でお伺いしました。
ところがお話を聞いてみると、以前に他の業者に「浴室換気乾燥暖房機は取り付けられません。」
と言われたとのことで、もし出来るなら換気扇からグレードアップしたいとご依頼を頂きました。
確かに、配線(※1)はとても大変そうですが、取り付けられない訳ではない状況でした。
電気の職人さんと綿密に打合せを行い、お客様にはいくつかの方法を想定・ご案内した結果、
それらの内容で施工に望むということでご契約頂きました。
※1 浴室換気乾燥暖房機などの消費電力の大きい設備機器・家電製品は、ブレーカーから直接
配線を取る(専用回路)ため、位置関係によってはとても困難な作業となります。
いざ施工に入るとやはり配線ルートは厳しく、お客様に事前にご了承頂いていた
露出配線の可能性が出てきました。
しかし、そこはプロの職人、少しでも露出を少なく配線できないかと
一緒にあれこれ考え・試した結果、最後には露出ゼロで配線することが出来ました!
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私も現場で手伝っていて、そこまで完璧に出来るとは予想していなかったので興奮しました!
お客様にも「全部壁の中を通しました!」とお伝え出来、とても驚き、喜んで頂けました。
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棚原 義貴
再び暑くなって参りました。。
本日はさいたま市見沼区で行った給湯器交換取り付け工事をご案内致します。
こちらはバランス釜を撤去しての新規給湯器取り付けです。
なお、給湯器の取付は施工にあたりいくつか注意点が御座います。
今回の注意点は、「排気トップが壁より外側に出ること」です。
このような形で施工しないと、
排気(熱い空気)を吸気が再度吸ってしまい機器故障の原因となります。
また給湯器はガスを使っているため、
機器故障を起こすような施工方法は法律で禁止されております。
以上より、今回は給湯器の前面に煙突がついているタイプの商品を選択致しました。
before after
これで安心して御使い頂けます!
バランス釜からの変更なので湯量もアップし、お客様には大変喜んで頂けました。
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棚原 義貴
現在、外壁塗装の進行している現場で2Fバルコニー屋根の張替えを
行いましたのでご紹介します。
既存、バルコニー屋根ですが経年劣化で色もくすみお部屋の中に
光が入りにくく、非常に暗い雰囲気となっておりました。
外壁塗装の進行が進み、新しい波板を張るタイミングが本日でした。
写真で見て頂けるかと思いますが、どうですか。
明るくなりましたね!
まだ、外壁塗装は仕上がっていませんが出来あがりが楽しみです。
全てが完了しましたらまた報告します。
【施工前】 【施工後】
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浅野 昭一郎
http://reform.handyman.jp
今回は、さいたま市浦和区にお住まいのお客様のトイレ交換工事をご案内致します。
お客様はデザイン性・機能性ともに高めたいとのご要望でしたので、
TOTOの最上位機種ネオレストをご案内する運びとなりました。
建物はマンションの高層階で水圧の心配が御座いましたので、
加圧ポンプのついているタイプを選定しました。
before after パカッと自動で開きます
before after
パカッ
タンクレスへ交換したことにより空間も広く使え、お客様には大変満足頂けました!
とても気持ちいいですね。
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棚原 義貴